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機動警察パトレーバー 劇場版 OP/ED
らき☆パト
山崎 ひろみ(やまざき ひろみ)
声:郷里大輔
警視庁警備部特科車両二課第二小隊員。後方支援担当。階級は巡査。
沖縄県石垣島出身。身長2メートルを超す巨漢で、レイバー操縦技能は持つが、イングラムの居住性の悪さとその長身に対する操縦席の狭さから搭乗できず後方支援に回る。
レイバー(ロボット)を開発している大企業。警視庁に納入するレイバーを開発しており、パトレイバーはもちろん篠原重工製である。オートバランス機能などの優れた技術をもつ。
特車2課の篠原遊馬の父親が、小さな工場から一代で築いた会社でもある。
やっぱ最高の作品です。超完成品。管理人は人生において一番、多く見た映画です。
HOSによるコンピュータウィルス、第2小隊の活躍、レイバーによる格闘戦、スピーディーな展開はここ20年経つのに今だおもしろい逸品。懐かしいあなたもぜひ!
本作に登場するオペレーションシステム。
篠原重工に属する天才プログラマー、帆場英一がほとんど自力で開発したプログラムで、このOSにより、従来のOSより3倍ほどの効率化が期待できるOS。ハイパーオペレーションシステム。
当初は画期的なソフトでもあり、ほぼ全てのレイバーに書き換えられたが、特車2課の懸命な捜査により、ウイルスが仕掛けれていることが判明される。
HOSは風速40m/sを越え、且つ様々な共鳴効果などの条件が整った時にだけ発動されるが、劇場版では見事にこの条件が満たされ、箱舟を壊すというストーリーになる。
なお、HOSは漫画の原作版にも登場するが、ウイルス犯罪の問題は特に話題にはならない。劇場版のみがウイルス犯罪のテーマとなる
天才プログラマー。
篠原重工の社員であり、ほぼ1人でHOSを開発されたとする人物。
劇場版第一作と漫画版でそれぞれ登場するが、その存在位置は大きく違う。
91年の劇場版第1作ではそのテーマとも言えるコンピュータウイルス「HOS」を開発した天才プログラマーとして描かれる(ストーリーの冒頭で口元しか出演しないが・・・)
漫画版とは違い、完全なる謎の悪役として描かれる。
彼が自分の経歴その他いっさいを役場や学校のホストコンピュータより削除したことにより、終始謎の人物として描かれる。
漫画版では篠原重工の画期的なOS「HOS」の開発者として紹介され、一コマではあるが彼の顔が描かれている。
パトレイバーにおける帆場英一と言えば、やはり劇場版での印象が強いと言える。
彼のアメリカの大学(MIT)でのあだ名は「EHOBA」と言われており、彼もこの名を気に入っており、自分で自分をEHOBAと名乗っていたというエピソードも残されている。
劇場版では帆場の信仰/志向ともあいまるのか、旧約聖書にもじられたストーリーや名前が登場する。
「箱舟」「BABEL」「EHOBA」と言ったキーワードである。
凸埋立地同好会凸
製作中みたいですが、ぜひがんばってもらいたい!
プチパト
ゆうきまさみファン必見!
ものくろ屋
同人誌とかパトレイバーのサイト。